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「コジジのインド日記」改め「それから日記」改め       「コジジ教授の新それから日記」

9月28日(日)の晩。ファームハウスにて大パーティ。

我が雀友の西川さんからお誘いいただき、今月は中島さんの誕生日パーティを
盛大にやるから楽しみに、と言われていました。
当日、言われたとおりに入ってみると、それはそれは真にご立派な、まるで結婚式の
ような段取り。(写真の電飾をご覧あれ)
Minda氏所有のファームハウスだそうで、過去にも来られたことのあるS師匠のブログ
「インド博物館」にはもっと詳しく記載されています。ご参考まで。
実はこのパーティは、中島さんたちが新会社を立ち上げるお披露目パーティであり、
誕生会をすることは中島さんには丸秘であった由。
さて、型どおりのご挨拶までは良かったんですが、インド人のお客様からワンワード
スピーチを、としてしまったのが大間違い。さらに延々とご挨拶が続くことと相成って
しまいました。
ただしその後の演出が凄い。
乾杯の音頭で、何と打ち上げ花火がドーンドーンと!(写りは悪いですがご参考まで)
それから特設ステージにて、踊り子達のダンス、曲芸、最後は我々もステージに
上がってのドンチャカ踊りでフィナーレと成りました。
西川さんを始めとする皆さん、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました!
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恐らく一日がかりでセッティングされたと思われる飾り付けの素晴らしいこと。
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堂道大使を始めとする来賓の方々。
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クラシックダンスだけでなくボリウッドダンサーも。
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中島さんも西川さんもステージの踊りの輪に。
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打ち上げ花火の連発。





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9月28日(日) 日印フレンドシップゴルフ。

ゴールデングリーンゴルフクラブにて、27組・総勢100名近い参加者の下
素晴らしいゴルフ大会が開催された。私は初参加だったが、幹事やスポンサーの
方々は大変なご苦労と頭が下がる。
堂道大使夫妻、Dr.Duaといった要人も参加。ショットガンスタートで7:30プレー
開始、13:00には特設会場で昼食、表彰式。参加費無料どころか特製帽子、ポロシャツ、
ゴルフボールまで頂戴し、私としては大満足であった。
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(大使ご夫妻他による表彰式)
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(これだけの準備をするのは大変、スポンサー様に感謝)
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(私の友人達、Yさん、Wさん)
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(ご一緒にプレーさせていただいたI氏、V氏、F氏)

9月27日(土) ホテル「Neemrana Fort Palace」へ。

デリーからジャイプールへ向かう国道8号線を120kmほど行ったニームラナを
右に入り、山側へ10分ほどでこのホテルにたどり着きます。
なんと宿泊客以外は入場料200Rsと聞き驚きましたが、その価値は十分有りました。
1464年に地方の要塞として築かれた遺跡を近年になって、フランス人のオーナーが
ホテルに大改造したものです。
部屋数は54室で、1泊2000Rs~12000Rs、平均5000Rsとのことです。
兎に角、語るよりも写真をご覧下さい。何処から眺めても絵になる建物、
良くぞここまでアレンジしたものとオーナーのセンスの良さに乾杯!
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9月25日(木) 早稲田・深川ゼミ(政治経済)の学生を囲んで。

深川由紀子教授の引率の下18名の学生がデリィへ。一週間かけて市内各所を
視察のほかJETRO、キャノン、マルチスズキなどを精力的に訪問しています。
観光そっちのけでのゼミの一環としての研修旅行、頭が下がります。
というわけで、我がインド稲門会としても彼らをもてなす歓迎会を開催する
ことになった次第です。
グルガオンにある「Barbeque Nation」というレストランに小西会長を始めとする
我々稲門会のメンバー9名が出迎え、大いに飲み、食べ、語り合う大変楽しい
会となりました。
たまたま我が社に企業インターンとして研修中の石井君(早稲田・政治経済4年)
も特別参加させてもらい、同君、大感激でありました。

エピソードとしては、幹事さんがセットメニューかつローカルビールでの予算で確認
できていたのに、現場ではローカルビールはXで値段も倍近くを要求されることに。
話が違うとして幹事さんが凄むと、ローカルビール並みの価格でOKとなりました。
インドではありがちな話ですが、学生さんたちにはタイミングよくインド式の一部を
ご披露できた次第です。
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最後にレストランの前で全員輪になって「都の西北」の大合唱と
エールの交換、そしてこの記念写真を撮影しお開きとなりました。

9月24日(水) INAマーケット&露天商。

大型ショッピングセンターは以前に写真でご紹介しましたが、
デリーには市場的なショッピングセンターとしてINAマーケットがあります。
中東で言うところのバザールを思い浮かべたら近いかも知れません。
内部は碁盤の目に路地が出来ており、手前が雑貨、次に衣料、
奥側へ進むと野菜、魚、肉と所狭しと店が並んでいます。
鶏などはその場で捌くので新鮮そのものではあります。
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おまけで露天の床屋さんと靴磨きさんの写真をどうぞ。
(それぞれ10~20Rs程度、つまり25~50円です)
それにしても皆さんいい顔をしていますよね。 
残念ながら、髪の毛をなんで真っ赤に染めているのか聞けませんでした。
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9月21日(日) 地下鉄メトロに乗って。

東京からの出張者とメトロの試乗にトライする。

会社から一番近い駅「Patel Chowk」にて運転手を待たせ(駅の裏側に利用者のための
駐車場が整備されているのは素晴らしい。自家用車数の制限をするための乗り入れ規制と
考えれば日本より進んでいるともいえる。が、中心街そのものゆえちょっと変か?)
一同地下へと進む。 改札でチケット成らぬプラスチックのチップを購入し、
ボディチェックを受けて、自動改札にチップをタッチし、いざ構内へ。
エスカレーターも内装も照明もなかなか良い、空調もシッカリ効いている。

先ずは、イエローラインで北上し「Rajiv Cowk」駅にて東西に走るブルーラインへ
乗り換える。イエローラインはいわゆる地下鉄で地下を走っているが、ブルーラインは
地上の高架メトロである。眺めもよく旅行者気分で6駅ほど先まで行き、そこから
反対車線に乗り換えてユーターン。往路は写真のように車中は空いており快適そのもの
だったが、なぜかこの逆向きは大変な混雑振りで、しかもインド人のマナー無さ加減を
満喫する。乗り降りは無茶苦茶、席に座ろうと我先に、整列など皆無。
恐らくこれは、日曜ゆえ乗車経験が少ない人々が多いからだと考えたい。
平日の通勤時はもっと整然としているであろうと信じたいところである。
乗車した同じ駅の改札から出ようとしたらコインがエラー表示。窓口の駅員に示すと
シッカリと往復料金(10Rsx2)を請求された。なかなかきちんとしていて○である。
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(案内ボードやサインもなかなか洗練されたもの)
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(入り口も先進国のそれと遜色なし)
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(車内も明るく清潔。座席はステンレスのベンチ式)
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(ターミナル駅の地上階ホーム)
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(列車の外観もスマートです)
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(高架鉄道駅のホーム。変に凝っておらず風通しの良いデザイン、好感。)
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(デリーメトロの路線図です。緑色の部分が2010年までに完成予定で、現在
急ピッチで工事が行われています。空港やグルガオン、ノイダまで直結します。)



9月20日(土)の晩 MSCの杉本さんがインドツアー。

かつて私が出向していたMSC社の杉本さんが友人の加賀澤さんとツアー客として来印。
到着の晩だけフリーとのことゆえ、ホテルにチェックイン後、紅茶の店を案内し、
南インドカレー・ターリーをご馳走させていただきました。
お2人とも大満足の様子にて、私もお蔭様で若返ることが出来ました。
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(ターリーのセットメニュー。これだけ揃って、食べ放題で250Rs。安くて美味い!)


9月20日(土) 日本人学校にて夏祭り。

デリー日本人会主催の夏祭りが夕方5時から日本人学校で開催された。
初めて同校を訪問したが、校舎といい、芝生の校庭といい、コロンボ日本人学校とは
比較の出来ぬほどの素晴らしさに度肝を抜かれる。校舎の2階にインドアプールまで
あるのにも驚かされた。校舎全体の設計も中庭を囲んだオープンスクールタイプで、
当時の日本人会の方々の気合の入れ様が伺われ好感が持たれた。
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 (写真をクリックすると拡大できます。
  日本人会の皆様、本当にお疲れ様でした。)





9月18日(木) インド駐在日本人の住宅事情について。

着任時ホテル暮らしについてその値段の高さに驚いたことを述べましたが、
借り上げ住宅も同様に驚異的な家賃です。
日本人の方々のほとんどは、フラットといって3階建ての一軒家の1フロアーを
借りて住まわれていて、日本人学校に近い点からバサント・ビハールか
ディフェンス・コロニーというエリアに集中しています。
家賃は10~20万Rs/月(25万円~50万円)、大体150㎡~200㎡の広さ。
この人気エリアをはずして運がよければ3~5万Rs(15万円前後)もありますが
昨今はなかなか空き家が無いのが現状です。兎に角高いです。
そして問題なのが、家具の手配、サーバントの雇用、水・電気・ガスの心配です。
特に停電対応のゼネレーターは必需設備ですし、水も給水時間に屋上の水タンクへ
ポンプアップしておかないとアウトです。また、ほとんどのサーバントは英語が
出来ません。
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これに比べてマンションは水・電気などの心配があまり無いので生活しやすいです。
が、デリーには物件が少なく、ノイダ方面かグルガオン方面の新開発地域に集中して
います。10~20階建ての高層マンションが多く、そのほとんどが不在家主からの
サブリースの形です。家賃は5~10万Rs(12万円~25万円)、広さは150㎡前後の
2ベットルームか3ベットルームのタイプが多いです。
最近は家具付きのタイプも出てきました。規模の大きなマンションは、
専用のプール、ジム、ショップなども備えていて快適ですが、ホテルではないので
フラット同様サーバントを雇う必要があります。
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いずれにしても単身赴任の私としては、サーバントを雇うのが面倒、ホテル並みの
サービスアパートは無いものか探し回ること1ヶ月。ようやくグルガオンに1箇所、
デリーに1箇所見つけました。
デリーのそれは、ホテルに隣接した立派なマンションの1棟をサービスアパートに
変更したもので、隣接のホテルのサービスが全て利用出来、かつ部屋にはキッチンが
付いているので自炊も出来る優れもの。ところが驚いたことに家賃は月30万Rs
(70万円以上)とホテル住まいと変わらぬ高額で即ギブアップ。

というわけで、前置きが長くなりましたが、現在私が住んでいるのが以下の写真の
グルガオンにあるスタンフォード・スウィートというサービスアパートです。
月の家賃は8万~15万Rs(20万円~40万円)、朝食付きで、ホテルのように清掃、
リネン交換は毎日してくれ、洗濯機、冷蔵庫、食器洗い機なども装備されています。
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ところが入居してみるとノン・サービスアパートとしかいえぬようなサービスの悪さを
実感。たとえば、電球が切れてもお構いなし、部屋は清掃しても廊下は汚れっぱなし、
ゴキブリが這い回る、ボーイの半分は英語が通じない、などなど。
長期滞在の日本人は私だけで、残り50室の80%は日本企業の短中期出張者(2週間~
2ヶ月)と聞き、これはマネージメントに口をはさまなければと乗り出した次第。

その結果が功を奏したか、写真のようにジムが改装され、ミニスーパーが出店し、
ミートショップもオープンし、なんと日本語の話せるインド人女性スタッフも雇用する
といった進化が。インドだってやる気になれば出来るものと感心するこの頃である。
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6月17日(水) 早慶ゴルフ対抗戦のご報告。

土曜日の夕方インドにもどり、一夜空けた早朝から大決戦の火蓋が落とされた。
場所はクラシックゴルフクラブ、慶応17名、早稲田13名の対抗戦。
試合はダブルぺリア上位11名にて争われたが、結果は慶応のぶっちぎり勝利。
残念ながら人数と層の厚さで早稲田の完敗であった。
但し別途行われた、くじ引きグロス対抗戦では、6-5にて早稲田が勝利、
小西会長のくじ運の強さにて、慶応へ一矢報いることが出来たのは嬉しい。
気になっていたそろいの帽子とポロシャツだが、まことにスマートな出来。
ご担当のセンスのよさに脱帽である。某OB会に見せてあげたいところである。
打ち上げはメトロポリタンホテル「さくら」を貸切りで大いに盛り上がったのは
写真のとおりである。
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9月15日(月) 一時帰国から戻りました。

9月15日(月) 一時帰国休暇から戻りました。
5ヶ月ぶりの日本、やはり久々に過ごす日本は良いですね~。
2週間の休暇ハイライトを駆け足でご報告します。

*成田から大阪へ直行し、2月まで勤務していたアリオ八尾と、3月にオープンしたての
  アリオ鳳を訪問する。
  アリオ鳳は、予想以上に進化していて嬉しく思いました。特にテナント構成と
  床の仕様は○です。残念なのはイベントスペースの狭さでした。
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  アリオ八尾ではかつての仲間達が待ち受けていて大宴会となりました。
  やはり大阪の乗りの良さを東京人は学ぶべきと実感。
  下の写真のお二人は、毎月現場から生中継のTV番組「ありったけアリオ」の
  司会者、多門めぐみちゃんと藤原了さん。私のために駆けつけてくれて大感激。
  お二人の大きな飛躍に期待しましょう!
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*家族で蓼科の東急リゾートへ。
  アウトレット、レストラン、ゴルフ、温泉とたっぷりリゾートを満喫。
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  特に初めて入った北欧料理「カムラスタン」が大正解。トナカイの燻製、
  ホタテのムニエルなどが前菜のディナーコース料理が5000円以下で。
  マスターがスウェーデンで修行されたとても感じの良い方。
  お土産にと焼きたてのベーグルを2個半渡される。半は愛犬リッキー君へと、
  気の使い方も一流で、ママは大満足でした。
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*久しぶりに息子と会う。
  彼は今春から就職したばかりゆえ、毎晩帰宅が遅くすれ違いばかりだったが、
  久々に会いお土産のクリケットチーム・オフィシャルユニフォームを渡すと
  さすがに嬉しそうであった。
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(本人の希望にて一部を修正)(次男のリッキー、ケアンテリアの15歳)

*六本木ミッドタウンの「平田牧場」でトンカツ。
  仲の良い友人ご夫妻と一度食したかった評判の店に出かける。
  行列すること約30分、さすがに評判通りの美味しさであった。特に金華豚は最高。
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*「ららぽーと横浜」に行く。
  悔しいが三井不動産のほうが、テナント構成や内装仕上げは一枚も二枚も上手と
  実感する。但し、従業員教育やイベント企画などはアリオ八尾も負けていないと
  感じられたが、判官贔屓か。
  フードコートで昼食。ここのフードコートは、コンシェルジェが先に注文を取る
  方法を用いているが、客の立場を考えていないアイデア先行型としか思えない。
  選んだ店は「梅欄」、一度食べたかった焼きそばを注文する。
  この焼きそばの特徴は、蒸した麺の内側にアンカケを包み込み、外側をフライパンで
  焼きあげる手の込んだ代物。
  お味のほうは、どうってこと無い普通の味でしたが、とにかくアイデア勝ちですな。
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  たまたまシネコンで観た「落下の王国」は本年最高の映画ではないかと思われる
  作品であった。インドの遺跡がふんだんに出てくるはで大満足。是非ご覧下さい。

*生まれて初めて富士登山に挑戦する。
  生涯に一度は行かねばと友人達と初挑戦と相成った。天候は最高。
  五合目まではスバルラインを車でスイスイ、10時に登山開始。
  六合目までは広いだらだら道をスイスイと快調に歩き、約一時間で到着する。
  そこからジグザグの登山道を約1時間、まだまだ大丈夫。ところが途中から
  溶岩の急坂となり、へとへとガクガクふらふらの必死の登山が1時間で
  ようやく七合目の山小屋に到着となった。
  八合目までは更に急な溶岩道を3時間登ると聞き、一同ここでギブアップ。
  但し、来年は八合目で一泊し、山頂を目指そうと一同で誓い合う。
  富士山は遠くから眺めるのが一番、と改めて実感した次第。
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  (始めのだらだら坂ではまだ皆元気が良いのだが。。)
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  (途中の山小屋。屋根の上に干した布団が鯉のぼりみたい。)
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  (このあたりでもうフラフラ。見上げた先が七合目。)
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  (山頂みたいですが、実はまだ七合目です。)
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  (この見上げた先が八合目と聞きギブアップとなった。)
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  (やっぱり富士山は遠くから眺めるものですね。)

*人形町「今半」にてすき焼き。
  インドでは絶対に食べられない最高の牛肉を食べたいと、贅沢を承知で出かける。
  ランチでも4600円と結構なお値段だったが、仲居さんが一枚一枚丁寧に調理してくれ、
  この霜降り牛がまた美味いこと美味いこと、大満足であった。
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*中学の同期会に参加。
  2000年に約30年ぶりに大同期会をしてからというもの、気の会う連中が年に3,4回集まる
  こととなったが、今回はたまたま私の一時帰国が重なり16人が集合と相成った。
  いつも思うことだが、こうした仲間達との集まりでは時間が過去へ遡り、当時のチャン付け
  君付けで呼び合う、といった気持ちだけタイムマシン状態になるのが面白い。
  それにしても女性陣の元気さぶりには毎度驚かされる。
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