JR青梅駅に着くと、即、昭和レトロを感じさせてくれます。

駅構内のいたるところに仕掛けが。

売店や地下通路も渋過ぎです。

そして駅前を東西に走る青梅街道沿いを「青梅キネマ通り」と呼び、
まさに昭和レトロの街並みであります。

先般訪れた小鹿野温泉と同様の古い商店が並んでいますが、こちらの
凄いのは、あちらこちらにある映画看板の仕掛けであります。

往年の映画看板師・久保板観氏(これまでに3000枚以上を描上げたとか)
の作品に加えて、明星大学造形学部の学生さん達が描いているそうです。

そして昭和レトロ商品博物館。こちらも絶対見逃せない場所です。

昭和レトロ満載で大変懐かしい限りでありました。

赤塚不二夫記念館が隣接しています。

これらの写真はほんの一部です。是非現地で探すのも面白いですよ。
例) 傘屋さんの看板はミュージカル「雨に歌えば」とか。

駅構内のいたるところに仕掛けが。

売店や地下通路も渋過ぎです。

そして駅前を東西に走る青梅街道沿いを「青梅キネマ通り」と呼び、
まさに昭和レトロの街並みであります。

先般訪れた小鹿野温泉と同様の古い商店が並んでいますが、こちらの
凄いのは、あちらこちらにある映画看板の仕掛けであります。

往年の映画看板師・久保板観氏(これまでに3000枚以上を描上げたとか)
の作品に加えて、明星大学造形学部の学生さん達が描いているそうです。

そして昭和レトロ商品博物館。こちらも絶対見逃せない場所です。

昭和レトロ満載で大変懐かしい限りでありました。

赤塚不二夫記念館が隣接しています。

これらの写真はほんの一部です。是非現地で探すのも面白いですよ。
例) 傘屋さんの看板はミュージカル「雨に歌えば」とか。
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